インフルエンザの接種中止!

先日、お客様のご訪問と、知人ブリーダーのご訪問の間に、病院へ行って来ました。

先月の診療時にインフルエンザの予約をしたら、11月1日からですと言われていましたが、うっかり忘れていました。

お医者さんに、喉が赤くて「あなた風邪を引いてるよ」「具合悪そうな顔ですよ」って、言われてしまい、インフル接種は中止になりました。

病院へ行って、具合悪そうだよって言われた事ないのでビックリして、

自分で気が付くなんて、ちょっと頭弱いかもしれませんね。


そこへ、ルーカスくんの飼い主様からのメールで、

「こんばんは。体調いかがですか?のどのイガイガは良くなりました?

胸焼けはないのでしょうか。

逆流性食道炎(胃酸が食道のほうに上がってくることで、食道が荒れる)でも、胸焼けの他に、のどのつかえ管や気管支炎のような症状がでることもありますので、一度、循環器ではなく、消化器科で胃カメラを受けられた方がいいかもしれません」

と、的確な内容で「やっぱり凄いなぁ・・・ブログに記載している内容で分かってしまうんです」

はい、先月の腹痛と嘔吐から、体調が思わしく無く、未だに引きずっていましたから、でも、ただの胃炎だと思っていたんですが、

2日前から、やっぱり逆流性かなぁ𕾮

て、でも、胃が痛いので市販の胃薬を2箱も飲みましたが、完全に治らない。

で、病院から出ていた逆流性食道炎の薬を飲み始めました。

実は昔、胃カメラ検査をした時に言われていたんですが、別に治療はするものでもなかったようですが、4年ほど前から薬が出ていたんです。

その薬は、寝る前に飲むのですが、この4年間、布団の中で寝た事が無く、

リビングでウトウトとして2~3時間で明るくなり気が付くという生活でした。

なので、いつ飲んだら良いのかのメリハリが無いので、飲んだり飲まなかったりで、今年の夏からは殆んど飲んでいなかったです。

理由は、忘れてしまうのと、薬が1錠から2錠に増えたのですが、

ジェネリックなので1錠で2錠分の大きな錠剤が出ています。

飲む時に喉に引っかかって、オェexclamationとなるんです。

でも、ルーカスくんの飼い主様のメールで、やっぱりexclamation

でも、この病気で、その他の症状がこんなにも出るとは思っていなくて、
ビックリしてしまいました。

きょうからは、お薬をちゃんと飲もうと思います。

皆さんは不思議に思われるでしょうが、内緒ですけど・・・

医療に携わっている方なので、的確な診断なんですよ。

littleブリーダーは、無料で診療を受けてしまいましたわーい(嬉しい顔)


で、この後は、躾けのご相談です。

「そんな中、ルーカスの吠えについて、ご指導下さりありがとうございます。

ここ、2日くらいは、テレビで、保護されたワンちゃんの鳴き声が聞こえたときに、ワンワンと吠えていましたが、お座りのコマンドを出して、こちらに集中させたらすぐ止みました。

それ以外はワンワンといった声は聞いていません。

歯が生え替わるまでと、1歳手前がもう一つの山場なんですね。

また、気を引き締めて生活していきたいと思います」


問題行動と言えないほどですが、この時期からが気をつけて上げないと、

気が付いた時に「困った~」と、いうことになってしまいます。

ルーカスくんは、犬の幼稚園へ通い、お友達と一緒に遊ぶのが大好きな子です。

そうそう、幼稚園では、モデルとして躾のお写真を撮影して、

幼稚園のブログに掲載されていました。

とても良い子で、撮影もしやすかったと載っていました。

性格良、明るくて元気なルーカスくんでした。

また、近いうちにブログでご紹介したいと思います。


そして、先日、バジルくんのママさんがくださった栄養ドリンクです。

ママさんも飲んでると言っていましたが、疲れた顔に輝きをって、キャッチコピーですが、ホントに疲れた顔のlittleブリーダーです。

ありがとうございました、飲んで元気な顔になろうかなぁ。

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